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▲後援会研修会で
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▲堂込まきこ後援会事務所開きで
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▲連合茨城春闘集会で激励あいさつ
▲連合茨城土浦地域メーデー
▲県吟詠剣詩舞道県北地区第35回大会で
5/22
4/24
4/26
▲鉄道退職者県西居住者会の政策要望
▲連合茨城県南地域メーデー
4/17
4/10
▲吟道「祥陽会」定期総会で
4/17
▲党茨城県第6区総支部大会で
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▲連合茨城水戸地区メーデー
▲連合茨城常陸那珂地区メーデー
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▲ウクライナ難民支援募金活動を党が実施
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参議院茨城選挙区予定候補者決まる2022.4.27)
参議院で予算審議始まる(2022.2.24)
予算の更なる論戦を(2022.1.27)
第208回国会始まる(2022.1.17)
年の始めは穏やかな晴天(2022.1.5)
年頭あいさつ(2022.1.1)
臨時国会始まる。立憲新代表は泉健太氏(2021.12.8)
党代表選挙、さらなる論争を(2021.11.26)

今年の通常国会は6月15日に閉会を迎えます。
既に1ヵ月を割り込んでおり、その後の参院選の投票日までを見ても、残り54日となってきました。
私の所属する農林水産委員会は、本日の参考人質疑の後、19日に採決まで行いますと、法案審議は終了します。
もう一つの国家基本政策委員会は、いわゆる党首討論を主催する訳ですが、今の流れでは今国会中の開催は難しい状況と言えます。

 一方で私は、金曜の午後から日曜日までの時間を使って、県内各地の支援を賜った団体や個人を訪ね歩いています。
多くの処で「もう一期やれるよ」との社交辞令を頂きますが、それはそれです。
24年が長いかは人に因りけりだと思いますが、私の実感では、初出馬の際には支援をして下さった方々の、少なくない方が物故されているとの想いです。
元気な内に御礼を申しあげたかった。
各地を巡って面影を浮かべています。

 6月22日公示で準備されている参院選の茨城選挙区では、表明順に共産、自民、無所属(立憲・国民推薦)、そして維新の4名が立候補を表明し、うち女性が3名を占めています。
このままで候補者が確定すれば、県内で4人目の女性参議院議員が誕生する事となり、前任者の家族等ではない議員は初、という事になります。
立憲民主党県連は、激論の末に無所属の堂込まきこ氏(46歳)を推薦しており、連合茨城が主体となって選対や事務所開きも行われました。
立憲県連とともに、私もどの様な協力が可能か、可能な範囲で取り組みます。

 今年は沖縄復帰50周年で、15日には東京でも記念式典が執り行われ、私も出席しました。
沖縄の仲間と歩いた平和行進や、選挙時の沖農労協、とりわけ故安村武雄さんの顔が浮かんで若い時代を憶い出しました。
残された時間をしっかり行動して参ります。


     2022年5月17日

              参議院議員  郡 司  彰

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▲「古民家さと山」開店で・桜川市阿部田
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▲「立憲いばらき政治塾」が開講
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▲連合県西地協で「政治研修会」講演
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▲農水委で同僚・小沼委員が質問
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▲立憲民主党茨城県連定期大会で

参議院議員 郡司 彰 3期18年のあゆみを
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